FXに似た仕組みで、NYダウや日経225、
金など世界の動きにリアルタイムで投資できる今注目のCFD!
その取り扱い業者をランキングします!
ひまわり証券は日本で初めて個人投資家向けにCFDを取扱った会社として知られています。
ひまわりCFDでは、買いで株価上昇から利益を得るだけでなく、売りで株価下落からも利益を得ることが可能ですし、取引期限がなく、注文あたりの取引代金が一定の基準額以上であれば手数料は「0円」なのもうれしいところではないでしょうか。
IVTが選ばれる最大の魅力は利便性、低コスト、安心といった三本の柱にあります。
1、 IVTインベストメント・バンキングのCFDインターネット取引コースでは、金のスプレッドを40セント。これは国内CFD取引業界では最小のスプレッド幅で、もちろん他の商品も業界最小水準のスプレッド幅となっています。
2、 取引手数料は無料。取引価格には買値と売値の差額(スプレッド)が生じます。
3、 IVTでは、お客様が預託された証拠金を三井住友銀行に分別保管を行っており、IVTの資産と、お客様の資産を分けて管理しています。この三井住友銀行による安心の信託保全により、万が一IVTが経営破綻した場合などにも、三井住友銀行から信託管理人を通して、お客様の有効保有額に応じて返還されます。
上田ハーローGoldは、世界中で高い実績を誇るデンマークのサクソ銀行と提携しています。そのため、世界標準のサービスと安定した取引環境の中で取引を行うことができます。サクソ銀行のオンライントレードプラットフォーム「SaxoTrader」による最先端のトレードは、チャートや資産管理・注目システムが充実しており非常に魅力的です。
その特長としては、24時間オンライン取引可能な点や、小額の資金で金・銀の取引ができる点、また金・銀の対円取引に加えて、米ドル、ユー ロなどを金・銀と組みあわせて取引可能な点などがあります。特に銀は動きが激しいため、スピィディーかつダイナミックな取引を行いたい方にお勧めです。
デモトレードがありますので、気になった方は、まずそちらでお試ししてみるのはいかがでしょうか。
DMM.com証券では、【株価証拠金取引】と【株価指数証拠金取引】の2つのCFD取引を行うことができます。
日経平均の構成銘柄225社、ニューヨーク証券取引所上場銘柄約1,372社、ナスダック上場銘柄約880社の銘柄をお取引き可能で、さらに、S&P500やダウ・ジョーンズなど世界主要国の株価指数銘柄のお取引が可能です。